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日本のEV遅れで…トヨタ会長「応援いただきたい」 (2023年10月5日)
世界で急速に普及が進むEV(電気自動車)で日本メーカーが出遅れていることについて、トヨタ自動車の豊田章男会長は「日本頑張れという応援もいただきたい」と述べました。
トヨタ 豊田章男会長:「日本の自動車メーカーたちが、このEVの分野でも絶対に世の中から『日本製はいいですね』と言われるような戦いをしていることは理解いただきたいと思っている。また、日本頑張れという応援もいただきたいと思う」
豊田会長は自らが委員長の経団連・モビリティ委員会の後、このように述べました。
日本メーカーは世界の自動車市場全体では3割のシェアを維持しているものの、急速に普及が進むEVでは1.8%にとどまり、アメリカや中国に大きく離されています。
さらに世界各国がEVへの投資を囲い込む産業政策を打ち出していて、ここ1、2年の対応で将来の構図が固まるという見方も出ています。
5日のモビリティ委員会では強い危機感のなか、自動車を中心とした未来を作っていくために他の産業を含め、業界を越えて協力していくことで一致しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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