- 習近平国家主席とゼレンスキー大統領が“電話会談”(2023年4月27日)
- 「男2人が火をつけているようだ」JA倉庫で放火か 現場近くにいた少年2人から事情聴く 札幌市|TBS NEWS DIG
- 「車がひっくり返ってすべるなんて」車が追突後に横転…6台絡む事故で5人搬送(2022年12月18日)
- 日銀短観 ウクライナ情勢受けて大企業の製造業・非製造業とも7期ぶりの悪化
- 【サイクルツーリズム】自転車で楽しむ『丹波篠山の桜』…観光協会の”大型観光バスに依存しない”新たな取り組み コロナ禍3度目の春は勝負の春!(2022年4月7日)
- 【ライブ】世界猫の日:ネコニュースまとめ―黒猫のお手柄/座り方ブスしょぼぼ/猫パンチ/ 障子があっても突き進む猫/「猫にまたたび」の謎を解明 など (日テレNEWS LIVE)
世界初!「人工子宮」でサメの出産に成功(2023年10月3日)
「人工子宮」を使ったサメの出産に世界で初めて成功しました。
沖縄美ら島財団は2017年から早産のサメの救命を目的とした人工子宮装置の研究を行っています。
そんななか、深海ザメの一種で自ら発光することができる「ヒレタカフジクジラ」を人工子宮で育成・出産することに世界で初めて成功しました。
産まれたサメは7カ月後に全長18センチまで成長したということです。
通常、子宮装置内は血液成分を模した「人工羊水」で満たされていますが、環境に順応するため、段階的に「海水」を加えて産まれてくるサメのストレスを緩和できたことが成功につながりました。
冨田武照主任研究員は今後、他のサメにも応用できる人工子宮装置の開発を進めたいとしています
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く