- 牧場のヤギやヒツジなど27頭がお引っ越し 冬用の小屋から高原へ 園児もお手伝い 京都・京丹後市
- 岸田派にも疑惑浮上…総理は記者団にどう説明?(2023年12月12日)
- 【AIの未来】どっちが勝つか… 作家・今村翔吾がAIへ宣戦布告!?
- 熱戦再び…将棋の藤井八冠と永瀬九段が大阪市を訪問 21日の再戦を前に「本当に大変な戦いになる」
- 国内では75年ぶりとなる路面電車の新規開業 次世代型路面電車「宇都宮LRT」の試運転開始 来年8月に開業予定|TBS NEWS DIG
- 【若一調査隊】ステンドグラスの拝殿に、日本唯一の本殿 「呉服の里」大阪・池田市で“織姫”姉妹の伝承を徹底調査!普段は入れない拝殿の中にもカメラが潜入!
アマゾン川に大量のイルカと魚の死骸 水温40℃近くまで上昇 気候変動影響か ブラジル(2023年10月1日)
南米ブラジルのアマゾン川で大量のイルカや魚の死骸が見つかりました。気候変動による影響とみられます。
南米ブラジルのアマゾン川で通常約32℃の水温が40℃近くまで上昇し、この1週間でアマゾン・カワイルカ110頭余りが死にました。
アマゾン・カワイルカは細長い口と丸みを帯びた背びれが特徴の淡水のイルカで、絶滅危惧種にも指定されています。
現地では、27日にも大量の魚の死骸が見つかっていました。
ブラジル政府によりますと、周期的に起こるエルニーニョ現象と地球温暖化による気候変動が記録的な干ばつをもたらしていると分析しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く