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欧州チャンピオンズリーグ決勝会場がロシアから仏へ
ヨーロッパサッカー連盟=UEFAはロシアのウクライナ侵攻を受け、ヨーロッパチャンピオンズリーグの決勝の会場をロシアからフランスに変更すると発表しました。
UEFAは25日、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて臨時の会合を開き、ヨーロッパチャンピオンズリーグの決勝の会場をロシアのサンクトペテルブルクからフランス・パリ郊外のサンドニに変更すると発表しました。
今年5月の決勝戦の会場として予定されていたサンクトペテルブルクの「ガスプロム・アリーナ」はUEFAのスポンサーでもあるロシア政府系の天然ガス会社「ガスプロム」とスポンサー契約を結んでいます。また、ドイツのクラブ「シャルケ」はメインスポンサーのガスプロムのロゴをユニホームの胸から外すと発表しています。
UEFAは会場変更の理由について「ヨーロッパの治安情勢の悪化を受けての決定」とコメントする一方で具体的な説明はありません。イギリスのBBCは「UEFAはスポンサーの相手を真剣に見直す必要がある」とする元UEFA幹部のコメントを紹介しています。
また、イギリスの人気サッカークラブ、マンチェスター・ユナイテッドは「ウクライナ情勢に照らしてロシアの航空会社アエロフロートとのスポンサー契約を打ち切った」と発表しました。
さらにフォーミュラ1は9月に予定されていたロシア・グランプリを「現状では開催は不可能」としてキャンセルしました。
(26日02:59)



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