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3歳男児“布団巻き付け”死亡 「泣き声長いから市役所に電話」事件前に市が接触(2023年9月30日)
千葉県我孫子市で3歳の息子を布団で巻いて死亡させたとして27歳の母親が逮捕された事件で、我孫子市の担当者が事件のおよそ3カ月前に母親と息子に接触していたことが分かりました。
永沼楓月容疑者は、去年2月、息子の清水奏良ちゃんを布団で巻いて死亡させた疑いが持たれています。
我孫子市によりますと、奏良ちゃんが死亡したおよそ3カ月前の2021年11月18日に、近くの住民から市の子ども相談課に通報があったということです。
近隣住民:「泣き声が長いから私は市役所に電話したわけ。市役所の人が様子を見てきますって来たと思うんだけど」
通報があった翌日に市の担当者は永沼容疑者と面会し、玄関先で奏良ちゃんの姿を確認したところ体に傷やあざはなかったということで、警察や児童相談所に情報共有をしていませんでした。
近隣住民:「亡くなる1週間か2週間前にも長く泣くから。どうしたんですか?ってベル鳴らしたの。でも返事がない」
我孫子市は再度、訪問する方針を決めましたが、日程が決まる前に奏良ちゃんは死亡しました。
我孫子市は専門家の入る協議会などで対応を検証する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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