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「闇バイト」に対応するためAI活用したサイバーパトロール導入 警察庁(2023年9月29日)
警察庁は特殊詐欺や強盗などを募るSNSへの書き込みについてAI(人工知能)を使ったサイバーパトロールの導入を始めます。
警察庁は29日からSNSなどに書き込まれるいわゆる「闇バイト」の募集を新たに監視・削除要請の対象とします。
警察庁が委託する「サイバーパトロールセンター」が監視をし、集められた情報は別の民間団体「インターネットホットラインセンター」がサイトの管理者などに削除依頼をすることになります。
サイバーパトロールセンターが行うネット上の監視では、29日からAIも活用されます。
「闇バイト」に関わる「受け子」や「運び屋」「高収入」などといった単語に加えて「自然言語処理」と呼ばれる技術が使われ、前後の文脈から判断して有害な情報の書込みも洗い出します。
警察庁はAIを使ったパトロールを導入することで、あらゆる犯罪を未然に防ぎたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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