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自民・麻生副総裁「がん」発言 公明・北側副代表が反論【知っておきたい!】(2023年9月29日)
事の発端は、自民党の麻生太郎副総裁が24日に行われた講演で「反撃能力の保有」を始めとした安全保障に関する自公間の協議を、こう振り返ったことでした。
麻生副総裁:「公明党は専守防衛に反するという理由で、これ(反撃能力)に反対。今の公明党の一番動かなかった“がん”だった。いわゆる山口(代表)、石井(幹事長)、北側(副代表)等々の一番上の人たち。その裏にいる創価学会」
この発言に対して、名指しされた一人、公明党の北側一雄副代表は28日、次のように話しました。
北側副代表:「自衛隊が矛の部分も、一部米軍と連携しながら役割を担っていくことも、検討しなければならないのではないかという趣旨の発言もしているし。安全保障政策の責任者として関わってきた私からすると、ちょっと事実の誤認がおありなのかな」
一方で、来月行われる衆参2つの補欠選挙での協力については「影響がない」という考えを示し、「自民党候補が勝利できるように協力したい」と述べました。
(「グッド!モーニング」2023年9月29日放送分より)
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