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「誰も傷つけない・傷つかない」優しいSNS登場 “不適切”ワードをマイルドに変換(2023年9月28日)
AIが介入することで「誰かを傷付けない」「誰も傷付かない」そんな優しいSNSが登場しました。
9月24日にサービスを開始した「DYSTOPIA」は、「不適切」と判断した言葉を自動で変換して投稿するSNSアプリです。
チャットGPTを用いたAIが文章をチェックして、不適切な言葉を排除します。
他にも、「ゴミ」は「私の周りはいつもきれいに保たれています」、「消えろ」は「私のような存在になってくださいね」などと変換されます。
アプリを開発した企業「相談箱」によりますと、SNSの誹謗(ひぼう)中傷を防ぐことだけが目的ではないそうです。
株式会社「相談箱」代表 大森翔吾さん:「誹謗中傷のような言葉をマイルドに言い換えるSNSがあったら、皆が幸せになるんじゃないかって思ってたんですけど、それと同時に監視社会のようなそれこそディストピア的な社会だよねって思ったんですね。表現の規制って本当の意味で誰かを幸せにしているのかなみたいな部分に、皆で考えるきっかけになれればいいかなと思っています」
登録者数は24日のリリースからわずか4日間で5万人を超えるなど、早くも反響を呼んでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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