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ロシア黒海艦隊司令官は死亡?生きている? 会議映像にオンラインで登場(2023年9月26日)
ウクライナ軍が攻撃によって死亡したと発表したロシア黒海艦隊のソコロフ司令官を巡り、ロシア国防省がソコロフ氏が出席しているとする幹部会合の映像を公開しました。
ロシア国防省が26日に公表した会議映像には、ソコロフ司令官がオンラインで会議に出席しています。
ただ、映像ではソコロフ氏は座ったままの状態で動いている様子は確認できません。
そのうえ、ロシア国防省は死亡を主張するウクライナ側の情報を公式に否定しておらず、ウクライナメディアは編集した映像の可能性があると指摘しています。
ウクライナ側は25日、ロシア黒海艦隊司令部の幹部会合を狙った22日の攻撃でソコロフ司令官を含めて34人の将校が死亡し、105人が負傷したと発表しました。
ロシア大統領府のペスコフ報道官は司令官の生死について国防省からの情報はないとして、生死についてのコメントを避けています。
アメリカのシンクタンク「戦争研究所」はソコロフ氏ら将校が実際に死亡していた場合、ロシア黒海艦隊の指揮系統に重大な混乱をもたらす可能性があると指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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