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エキナカ初の無人書店 東京メトロ溜池山王駅に セルフレジでキャッシュレス決済(2023年9月25日)
地下鉄の駅の構内に店員のいない本屋が初めて作られました。
無人の書店が作られたのは東京メトロの溜池山王駅です。
LINEで会員登録すると、QRコードをかざして中に入ることができます。
約50平方メートルの店内には話題の本や雑誌など4000冊余りが並んでいて、防犯対策として本棚は低く、7台のカメラが設置されています。
購入はセルフレジで、キャッシュレス決済です。
日本出版販売・開発課 南光太郎さん:「これだけ人通りが多い場所に対して本がないのは、もったいないところ。書店の中で人件費を限りなくゼロにすることで、コストをローコストに抑える」
運営する日本出版販売によりますと、賃料や人件費の問題から、都内の駅周辺の書店は2016年から5年の間に約120店が閉店しているということです。
オープンは26日です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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