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亀田3兄弟二審も勝訴 JBC側に賠償額2倍の1億円命じる 東京高裁
プロボクシング・元世界チャンピオンの亀田興毅さん3兄弟らがジムの資格剥奪をめぐり、JBC=日本ボクシングコミッションなどに賠償を求めていた裁判で、東京高裁はJBC側に一審の2倍、およそ1億円の支払いを命じました。
この裁判は、亀田ジムの資格が不当に剥奪されて試合ができなくなったとして、亀田さんらがJBCなどにおよそ6億6000万円の損害賠償を求めたものです。きょうの控訴審判決で東京高裁は、資格の剥奪は「違法」としてJBC側の控訴を退けた上で、一審の賠償額の2倍となるおよそ1億円の支払いを命じました。
亀田興毅さん
「勝利宣言といえるのではないかなと。この裁判で気持ちがすべて晴れるわけではない、苦しいこの期間よくここまで負けずに戦ってこられたなと」
亀田ジムとJBCは2013年、計量で失格となった相手とのタイトル戦で、次男・大毅さんが負けた後に大毅さんの王座が保持されるかどうかをめぐり見解が分かれ、JBCが亀田ジムの資格を剥奪していました。
(24日16:40)



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