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将棋の王座戦五番勝負の第1局、藤井七冠が永瀬王座に敗れる(2023年8月31日)
将棋の八大タイトル独占に向けて藤井聡太七冠が挑戦している王座戦五番勝負の第1局で、藤井七冠(21)が永瀬拓矢王座(30)に敗れました。
神奈川県秦野市の温泉旅館で31日午前9時から藤井七冠の先手で始まった王座戦五番勝負の第1局は、互いに持ち時間を使い切る熱戦となりましたが、先ほど藤井七冠が投了し、永瀬王座が勝利しました。
史上初の「八大タイトル独占」に挑む藤井七冠は、黒星スタートとなりました。
第1局を制した永瀬王座はあと2勝すれば王座戦5連覇となり、史上3人目となる「名誉王座」の称号を獲得します。
永瀬王座が連勝して防衛に王手をかけるのか、藤井七冠が1勝1敗のタイに戻すのか、第2局は来月12日に神戸市で行われます。
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