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新型コロナ分科会会長の尾身氏 総理に“最後のお願い”「感染症に強い社会を」(2023年8月29日)
新型コロナの政府分科会の会長などを退任する尾身茂氏が総理官邸を訪れ、岸田総理に「最後のお願い」として「感染症に強い社会に向けて努力する必要がある」と伝えました。
尾身茂氏:「肩の荷が降りたっていう感じですかね。最後の総理へのお願いというか提案は、これからやはり、これだけの思いをしたのでこの教訓を生かして感染症に強い社会に向けて努力する必要があると思う」
尾身氏は岸田総理から「丁寧なねぎらいの言葉をいただいた」と述べたうえで「人間は誰しものど元過ぎれば熱さ忘れる」として、平時から感染症危機に備える重要性を伝えたと明かしました。
また、尾身氏は政府分科会の会長として自らが経験した問題や悩みなどの体験をまとめ、近く公表したいと述べました。
政府は今後、9月1日に発足する「感染症危機管理統括庁」で対策を一元的に行う方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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