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AIアートグランプリ開催へ “人間らしさ”も審査基準に(2023年8月23日)
AIを使って作成した画像や音楽、ゲームなどのアート作品のなかからグランプリを選ぶ大会が開かれます。審査基準には人間らしさも求められるということです。
AIはテキストを入力するだけで画像ができたり作曲できたりするなど近年、注目を集めています。
そのAIを積極的に活用し、アーティストを育成するためAIを使って作られたゲームや音楽などのアート作品を審査する「AIアートグランプリ」が開かれます。
AIアートグランプリ運営事務局 清水亮さん:「生成AIの世界はものすごく速いスピードで進歩していて、人々の表現手段の進歩の記録というのをどこかで定期的に残しておくべきじゃないか」
審査基準には、人がアート作品を作っていることから、人間らしさを表現するためAIが正しく使われているかや独創性があるかなどが挙げられています。
今大会では「明日」というテーマが設定されていて、8月31日から応募を受け付け、結果は11月に発表されるということです。
前回のグランプリは亡くなった妻の歌声と写真をAIで生成したミュージックビデオが受賞しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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