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4連覇へ王手!藤井七冠“王位戦” 竜王戦では“因縁の相手”対決も(2023年8月16日)
■勝負メシは“佐賀牛シシリアン”
15日午後6時すぎ、藤井聡太王位(21)が32手目を封じ、初日を終えた第4局。そして16日午前9時に封じ手が開封され、対局が再開しました。タイトル奪取を狙う挑戦者・佐々木大地七段(28)と、ここまで3連勝で16日に勝てばタイトル防衛となる藤井王位。
16日の勝負メシは「佐賀牛シシリアンライス御膳」。イタリアのシチリアとは無関係な佐賀市のご当地グルメです。
持ち時間は各8時間。封じ手時点で両者3時間ほどを使いました。勝敗は16日夜までに決する見通しです。
■竜王戦では“因縁の相手”対決も
そして、藤井七冠にとって王位戦の次のタイトル防衛戦となる竜王戦七番勝負の挑戦者が決まりました。伊藤匠七段(20)です。
伊藤匠七段:「タイトル戦は将棋を始めたころから憧れていた舞台なので、非常にうれしい気持ちです」「(Q.藤井七冠は?)将棋界の『絶対王者』という存在だと思います」
プロ棋士になったのは藤井七冠より4年遅れですが、2人は同学年。小学3年生の時、ある将棋大会で対戦したことがあり、その時に勝ったのは伊藤七段。負けた藤井七冠は号泣したそうです。
その藤井七冠は“泣かされた男”との因縁の対局よりも前に今月末から永瀬拓矢王座(30)への挑戦、「王座戦五番勝負」が始まります。「8大タイトル独占」は現実のものとなるのでしょうか。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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