- 【速報】中国の空母2隻が出航 台湾の空港に“爆破予告”(2022年8月2日)
- ずぶ濡れ演出に大興奮!シーパラの海の生き物たちから“涼”のスプラッシュ(2023年7月24日)
- 6歳男子が口論の最中…教師に発砲 一時重体に 米バージニア州(2023年1月8日)
- 【5/22~5/26 解説まとめ】G7閉幕、終わってからの注目ポイント/NATOアジア進出?/SITとSATの違い/トラブル相次ぐマイナンバー【タカオカ解説/イブスキ解説/ヨコスカ解説】
- 【独自】容疑者は「隣に弾当たらない距離」に接近 “背後”警戒甘く「警備は警察で」(2022年8月8日)
- 「三幸製菓」工場で火事 4人死亡2人と連絡とれず 新潟・村上市(2022年2月12日)
【ウクライナ玉本英子ルポ1】南部“最前線の街”激化するロシア砲撃◆日曜スクープ◆(2023年8月13日)
ジャーナリストの玉本英子氏(アジアプレス所属)が戦禍のウクライナを現地取材。南部ザポリージャ州のオリヒウでは今年5月、ロシア軍による砲撃が絶え間なく続いていた。戦闘地域から7キロの“最前線の街”だ。取材の翌月には、ウクライナ軍がこのオリヒウを拠点に、反転攻勢に着手している。玉本氏が取材した時点でも、学校や住宅など、至るところに砲撃の跡があり、高齢者ら、避難できなかった住民が、数少ない残った建物に身を寄せていた。そこで住民たちが祈っていたことは…。さらに玉本氏は、複数のウクライナ軍の検問所を通過し、戦闘地域により近いマラ・トクマチカにも向かった。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す