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秋本議員への“賄賂性”社長側が認める意向(2023年8月11日)
洋上風力発電事業を巡る汚職事件で、秋本真利衆議院議員への資金提供について風力発電会社の社長側が賄賂性を認める方針を取ることが分かりました。
関係者によりますと、秋本議員は「日本風力開発」の塚脇正幸社長側から、合わせて3000万円ほどを受け取った疑いがあります。
塚脇社長の弁護士は、これまで賄賂にはあたらないとの見解を示してきましたが、一転して、東京地検特捜部の任意聴取に対して賄賂性を認める方針を取ることが分かりました。
今後の会社の事業への事件の影響を考慮して、資金が充てられていた馬主組合は秋本議員が実質的に管理していたと認めるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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