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28日から訪中の公明・山口代表 岸田総理に習主席への親書作成を要請(2023年8月9日)
公明党の山口代表は28日からの中国訪問を前に岸田総理大臣と面会し、「習近平国家主席への親書を携えて訪中したい」として親書の作成を要請しました。
公明党 山口代表:「習近平国家主席宛ての親書を総理におしたためいただくようにお願いを致しました。総理も『検討します』ということで受け止めていただきましたので、それを携えて訪中できるように望んでおります」
山口代表は28日から3日間の日程で北京を訪問する予定で、習主席との会談実現に向けて調整を行っています。
福島第一原発の処理水を巡っては、中国側が「核汚染水」と表現するなど非難を繰り返していて、両国の懸案となっています。
公明党としては岸田総理からの親書を携えて訪中することで中国側の理解を促し、日中両政府の橋渡し役として存在感を発揮したい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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