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“ネットバンク”不正送金被害約30億円 過去最悪ペース(2023年8月9日)
ネットバンキングの不正送金の被害が、今年の上半期だけでおよそ30億円に上ることが分かりました。過去最悪のペースで増加しています。
警察庁のまとめによりますと、今年1月から6月までに確認されたインターネットバンキングの不正送金の被害件数は過去最悪となる2322件に上っています。
被害総額は29億9600万円で、これまで最高額だった2015年の年間30億7000万円を超える勢いで被害額も増え続けています。
ログインのIDなど個人情報を盗み取る為のメールやサイトがAI(人工知能)を使って作られるようになり、偽物と見破るのが難しくなっているとみられます。
警察庁などは「身近に起こりうる被害」とし、ネットバンク利用者に注意を呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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