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米デサンティス氏 トランプ氏との対決姿勢に転換(2023年8月8日)
来年のアメリカ大統領選挙に出馬を表明し、トランプ前大統領への批判を避けてきた共和党でフロリダ州のデサンティス知事が一転、対決姿勢に転換しました。
デサンティス氏は7日に放送されたNBCテレビのインタビューで、2020年の大統領選挙でトランプ氏が負けたか、と問われると「もちろん負けた」と初めて明言しました。
デサンティス氏は今回「バイデン氏が大統領だ」とも述べ、前回の大統領選挙で「不正があった」とするトランプ氏の主張を真っ向から否定しました。
トランプ氏の支持層の一部取り込みを目論んで批判を避けてきたデサンティス氏ですが、党内の支持率は伸び悩み、集金力にも陰りが見え始めたことから、対決姿勢を打ち出して反トランプ派や穏健派の取り込みにシフトした形です。
トランプ氏陣営は早速「デサンティスは、バイデンの最大のチアリーダーであることをやめるべきだ」と反発しています。
トランプ氏は先週、連邦議会乱入事件への関与を巡って起訴され、南部ジョージア州での選挙介入疑惑でも近く、起訴される可能性が指摘されています。
裁判を複数抱えながらの選挙戦となるトランプ氏についてロイター通信などの世論調査では、有罪判決が出た場合は「大統領選で投票しない」と回答する共和党支持者が45%に上るとの結果も出ていて、党内の候補者争いではトランプ氏との“距離感”がポイントの一つになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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