- 【景気対策】「意味わからん!来年の6月〜ってなんのこっちゃだ」世論を気にし過ぎ?企業への減税よりも国民への賃上げが必要?橋下徹×元経産官僚 岸博幸|NewsBAR橋下
- ホンダ、2026年にF1再参戦を発表 「アストンマーティン」と組み復帰へ 2021年シーズン最後に撤退も|TBS NEWS DIG
- 大宮駅で東西対抗の綱引き大会!老舗の味が自慢の「東」と進化が止まらない「西」がグルメでも対決 “大宮の顔”の称号を勝ち取るのはどちら?|TBS NEWS DIG
- 「マッシュポテトがかけられた絵画がそんなに心配ですか?」 モネの代表作に環境活動団体メンバーがマッシュポテトをぶちまける|TBS NEWS DIG
- 【松岡修造のみんながん晴れ】お金をもらって旅行!?非観光地もうれしい“新しい旅”(2022年8月7日)
- 【東京オリ・パラ汚職】「ADK」側3人逮捕 4度目逮捕の元理事は容疑否認
老舗デパート屋上にミツバチ2万匹 「都市型養蜂」各地で広がりみせる(2023年8月4日)
名古屋市内のデパートの屋上に6月中旬に設置されたミツバチの巣箱。そこにはなんとミツバチが約2万匹。このミツバチの行動範囲は約2キロメートルほどで、その範囲にある公園に咲く花や街路樹から蜜を集めるということです。
3日、このミツバチが集めた新鮮なハチミツが地元の園児らに振る舞われました。
なぜ屋上で養蜂するのでしょうか。そのメリットはデパートの魅力向上です。ミツバチを飼うことで子どもとのイベントを開催するなどし、親子で来店を増やそうというのです。
全国でも取り入れる街が増えています。東京の銀座では2006年に始まり、2021年には銀座周辺で約2トンのハチミツが収穫されています。
京都駅前のホテルでもおととしから屋上養蜂を開始。採れ立てのハチミツを使った料理を提供するなどしています。
ところで、都会にたくさんのミツバチを集めて危険はないのでしょうか。
名古屋学院大学 現代社会学部 水野晶夫教授:「ミツバチは元々おとなしい性格なので、こちらが攻撃しない限りは刺すことはない。ミツバチも刺すと死んでしまうので刺したくない。本当に切羽詰まった時しか刺さないので、そういう状況を人間が作らなければ大丈夫」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く