- 天皇陛下、初めて“英語でも”お祝い述べられる「尽力に深く感謝します」 春の叙勲親授式|TBS NEWS DIG #shorts
- 【コロナ感染対策】5類引き下げ「5月8日から」政府方針固める
- 東京23区猛暑日今年一番の暑さ体感60過酷な現場の対策(2023年7月7日)
- 6月27日明日の天気ゲリラ雷雨のおそれ雷雨が起きやすい時間帯と場所はTBSNEWSDIG
- 【ライブ】『中国に関するニュース』中国「ゼロコロナ緩和」2週間 新型コロナに効くとされる“人気の漢方薬”を約5倍の価格で販売 地方で感染拡大の懸念 など(日テレNEWS LIVE)
- 株式売買の心理はダチョウ倶楽部!? #ABEMA的ニュースショー #shorts
米に続き英国防省も親ロシアのマリに誤送信 極超音速ミサイルの研究内容も(2023年7月28日)
https://www.youtube.com/watch?v=u91lY3KlS2s
イギリス国防省がアメリカ国防総省に送るメールを誤ってロシアと関係の深い西アフリカのマリに送信していたことが分かりました。同様のミスはアメリカ国防総省でも発覚しています。
27日のタイムズ紙によりますと、イギリス国防省の職員がアメリカ国防総省にメールを送る際、メールアドレスの末尾を「.mil」にすべきところを「.ml」と打ち間違え、西アフリカのマリに誤送信しました。
メールの大半は国防省や外務省職員の休暇情報でしたが、極超音速ミサイルに関する研究内容なども含まれていたということです。
イギリス国防省は現在、調査中としていますが「誤送信されたメールは20件未満で、セキュリティーの侵害や技術データの漏洩(ろうえい)はなかったと確信している」とコメントしています。
マリへの誤送信はアメリカ国防総省でも発覚していて、軍施設の地図や海軍の視察報告書などが含まれていたということです。
マリはロシアの民間軍事会社「ワグネル」が活動しているほか、プーチン大統領が穀物の無償供給を表明するなどロシアと関係の深い国です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す