- 【速報】「エン転職」25万人超の履歴書が漏えいか 2000年以降の登録者 メアドとパスワードを使ったなりすましによる不正ログイン|TBS NEWS DIG
- 【ムダ会議】「資料読み上げだけ」「何も決まらなかった」業務の約2割が会議…事態を受け自治体が作成 ガイドラインが話題に|アベヒル
- 日本人ら45人ジブチへ退避 スーダンで再び停戦合意(2023年4月25日)
- 【速報】常習的脅迫などの容疑で逮捕状のガーシー前参議院議員に旅券返納命令 外務省(2023年3月23日)
- “ワクチン接種”ウソ証明書を作成…反対か医師逮捕(2022年9月13日)
- 小池知事「接種率40%がポイント」 まん延防止措置解除に向け東京都がきょうから予約なしの追加接種を開始
最低賃金 初の時給1000円超え 過去最大の引き上げ幅(2023年7月29日)
今年度の最低賃金について、厚生労働省は全国平均で1002円に引き上げるとする目安を取りまとめました。初めて1000円を超え、過去最大の引き上げ幅です。
岸田総理大臣:「この結果については、歓迎したいと思っています」
28日、労使の代表などが協議する大詰めの審議が行われ、今年度の最低賃金を全国平均で時給1002円とする目安を取りまとめました。
現在の最低賃金の全国平均は961円で、41円の増額となります。
引き上げ幅としては、過去最大で、政府が目標に掲げていた初の1000円台となりました。
ただ、労働者側の代表委員は「真摯な議論を尽くした結論は重い」と評価する一方で、物価上昇率を考慮すべきと訴えました。
労働者側 連合 仁平章委員:「物価上昇が続く中で、労働者の暮らしを守るという観点では、十分だとは言い切れないのではないかと」
今後、各都道府県が実際の金額を決め、10月をめどに適用されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く