- 「4歳児にもカッターナイフ突きつけた」園が認める 静岡・裾野市の私立保育園|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】 あすもブルーインパルス! 展示飛行2日目 ライブカメラで生中継 関空~通天閣・大阪城・太陽の塔~万博会場 OSAKA KANSAI Airport #ブルーインパルス<生配信>
- 【33歳元ラッパー】将来のNY市長?公営スーパー設置やバス無料化を掲げ…予備選が大波乱 ポイントは「NY以外にも広がるか」|アベヒル
- 【麺類まとめ】絶やさない!ラーメン&そば、親子の絆の味/逆境に負けない!そうめん専門店の奮闘記/北関東焼きそばグルメ街道 など(日テレNEWS LIVE)
- 上海のロックダウン解除できず 広範囲で陽性者確認(2022年4月1日)
- 【解説】”地面師詐欺”事件 大阪・ミナミの不動産取引で約14億円被害 指示役の男が起訴内容認める
ラッコのメイちゃん“連続キャッチ”…ポケットいっぱいのおもちゃ その後一つずつ(2023年7月28日)
連続でおもちゃをキャッチする、ラッコさんです。
■おもちゃ“連続キャッチ”…1つずつ返却も
水族館の人気者「ラッコ」。その特技が、“連続キャッチ”です。
おもちゃを連続でキャッチしては、胸元のポケットに器用に入れます。
ポケットのおもちゃがいっぱいになると、今度は1つずつ飼育員に返していきます。
なぜラッコは、こんな動きをするのでしょうか?
■飼育員「遊びを取り入れたトレーニング」
おもちゃをキャッチしていたのは、鳥羽水族館のアラスカラッコのメイちゃん(19)です。
飼育員の石原良浩さんによりますと、「ラッコは海の底でとったえさを運ぶため、ポケットにしまう習性がある。それを利用して体の状態をチェックする。遊びを取り入れたトレーニングをしている」ということです。
また、おもちゃを飼育員に返す理由については、「『持ったものは最後に返す』と教えたので、このような動きをするようになった」ということです。
そして石原さんは、「メイちゃんは頭が良く、活発。ラッコは筋肉の面積よりも毛皮の面積が非常に大きい。脇の部分のくぼみと、だぶついた毛皮で、物を収納できるようになっている。おもちゃの大きさや形によるが、ポケットと呼ばれる脇の下の皮膚のたるみに入れている。落とさず持っていられるのは7~8個」と教えてくれました。
(「羽鳥慎一 モーニングショー」2023年7月27日放送分より) ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く