- 「今年は異常事態だ」マツタケ高騰 1本平均で3万円 「まだ全然ゼロ」長野の農家【知っておきたい!】(2023年9月13日)
- 「LGBT理解増進法案」自民ようやく了承 大議論の末、部会長に一任に 党内保守派に配慮|TBS NEWS DIG
- 【スズキ本社で14人搬送】食洗機の異常により一酸化炭素が発生か
- 暴動に発展する国も・・・世界に広がる“物価高”デモ 日本は低水準?その“正体”は(2022年6月22日)
- 奄美大島で節目祝う行事、「朝はあけたり」歌う 日本復帰から70年|TBS NEWS DIG
- キャバクラの紹介断られた暴力団員 風俗の無料案内所の店員をスコップで殴り重傷負わせる|TBS NEWS DIG
ラッコのメイちゃん“連続キャッチ”…ポケットいっぱいのおもちゃ その後一つずつ(2023年7月28日)
連続でおもちゃをキャッチする、ラッコさんです。
■おもちゃ“連続キャッチ”…1つずつ返却も
水族館の人気者「ラッコ」。その特技が、“連続キャッチ”です。
おもちゃを連続でキャッチしては、胸元のポケットに器用に入れます。
ポケットのおもちゃがいっぱいになると、今度は1つずつ飼育員に返していきます。
なぜラッコは、こんな動きをするのでしょうか?
■飼育員「遊びを取り入れたトレーニング」
おもちゃをキャッチしていたのは、鳥羽水族館のアラスカラッコのメイちゃん(19)です。
飼育員の石原良浩さんによりますと、「ラッコは海の底でとったえさを運ぶため、ポケットにしまう習性がある。それを利用して体の状態をチェックする。遊びを取り入れたトレーニングをしている」ということです。
また、おもちゃを飼育員に返す理由については、「『持ったものは最後に返す』と教えたので、このような動きをするようになった」ということです。
そして石原さんは、「メイちゃんは頭が良く、活発。ラッコは筋肉の面積よりも毛皮の面積が非常に大きい。脇の部分のくぼみと、だぶついた毛皮で、物を収納できるようになっている。おもちゃの大きさや形によるが、ポケットと呼ばれる脇の下の皮膚のたるみに入れている。落とさず持っていられるのは7~8個」と教えてくれました。
(「羽鳥慎一 モーニングショー」2023年7月27日放送分より) ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す