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元自衛官 初公判で「間違いない」 千葉・リサイクルショップ強盗(2023年7月25日)
千葉県大網白里市のリサイクルショップに押し入り、店主を殴るなどの罪に問われた元自衛官の男の初公判が開かれ、男は起訴内容を認めました。
三重県の元陸上自衛官・中桐海知被告(24)は、今年1月、大網白里市のリサイクルショップに複数の男とともに押し入り、金を奪おうとして店主の70代の男性を殴った強盗致傷などの罪に問われています。
25日、千葉地裁で開かれた初公判で、中桐被告は起訴内容について問われると「間違いありません」と認めました。
冒頭陳述で検察側は、テレグラムで「ミツハシ」と称する男が、中桐被告に今回の被害店の住所や強盗に使う車の準備と運転などを指示していたと指摘しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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