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中国 処理水放水めぐり 日本の海産物を全量検査(2023年7月20日)
原発処理水の海洋放出を巡り、中国が日本からの海産物に対し放射性物質の全量検査を始めました。日本料理店では食材が届かないなどの影響が出ています。
中国の税関当局は、日本からの海産物に対し放射性物質の全量検査を始めました。
これにより、通関に時間がかかるようになり、業者も輸出を控えるようになったということです。
オーナー・谷岡一幸さん:「例えばウニだと3日間経てば溶けてしまうので、通関した時にはもう使えない。業界全体でかなりの影響があるんじゃないかと思います」
この店では使用する食材の8割が日本産でしたが、食材の仕入れが難しくなり中国産などに切り替えたということです。
店のオーナーは、「“日本産”を売りにしていた飲食店は厳しくなるだろう」と話しています。
松野官房長官は会見で、日本から輸出した海産物の一部が中国の税関に留め置かれていることを認めたうえで、中国に対し、「科学的根拠に基づき、輸入規制措置を撤廃するよう求めていく」と述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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