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米国務長官「侵攻に向けて作戦進められている」と警戒
アメリカのブリンケン国務長官は、ウクライナ東部の情勢悪化やロシアとベラルーシの合同軍事演習の継続について、「侵攻に向けた作戦が進められている」と警戒感を示しました。
ブリンケン国務長官
「起きている全ての現象はプーチン大統領の決断が進められていることを示している」
ブリンケン国務長官は20日、テレビ番組の中で、ウクライナ東部の情勢悪化や、ロシアとベラルーシの合同軍事演習の継続などについて、「侵攻に向けてロシア側の作戦が進められていることを示している」と警戒感を示しました。また、ウクライナのゼレンスキー大統領が求めたロシアに対する制裁の即時実施について、「制裁は戦争を抑止するためのもので我々は引き金を引きたくない」と否定的な考えを示しています。
また、バイデン大統領は20日、ホワイトハウスで国家安全保障会議を開き、ウクライナ情勢への対応を協議しました。さらにロシアのプーチン大統領と電話会談したばかりのフランスのマクロン大統領と電話で15分間会談。連携を確認しました。
(21日08:00)



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