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多摩川で“手作りいかだ”レース スピードやアイデア競う 東京・狛江市(2023年7月16日)
東京・狛江市の多摩川で手作りのいかだでスピードやアイデアを競うレースが開催され、ユニークなデザインのいかだでにぎわいました。
いかだレースキャプテン ダニエル・カールさん:「一生懸命、楽しく、安全に、そして美しく競い合うことをここに誓います」
「狛江古代カップ多摩川いかだレース」は1チーム3人から5人が手作りのいかだに乗り込み、スピードの他にもデザインやアイデアを競います。
今年で31回目となるこのレースは15の地域から86チームが参加しました。
参加者たちによるユニークな仮装も見どころで、チームごとに趣向を凝らして審査員にアピールします。
スピードを競う本格派のチームやいかだのデザインで勝負するチームなど、バラエティ豊かないかだで、多摩川がにぎわいました。
このイベントは多摩川の流域住民に自然の大切さを理解してもらうために1990年に始まり、いかだレースとしては最大規模の大会だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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