- 【7月16日 明日の天気】東北では日本海側中心に雨の見込み 厳重な警戒必要 関東や東海の内陸では40度に迫る所も 危険な暑さに注意|TBS NEWS DIG
- 赤ちゃんうつぶせ死 保育施設元代表は起訴内容否認「私なりにやらせてもらっていた」弁護側は無罪主張
- 【防災ニュースライブ】地震・津波・火事から命を守るためには――東日本大震災から12年『災害・防災を考える』(日テレNEWS LIVE)
- 「国際卓越研究大学」東北大が認定候補に 国が10兆円規模の基金から支援(2023年9月1日)
- 安倍元首相銃撃事件から3年 朝から多くの人が献花に訪れる 山上徹也被告・初公判は10月28日 #shorts #読売テレビニュース
- 【ヨコスカ解説】プーチン大統領が“36時間停戦”指示 ウクライナ侵攻を巡って新たな動きが… カギを握る日本
台湾有事想定で机上演習 元防衛大臣らが参加 反撃能力保有前提で初(2023年7月16日)
民間のシンクタンクが台湾有事を想定したシミュレーションを行い、国会議員や元政府高官らが参加しました。2日目の16日は中国が台湾に対して武力攻撃を行った設定で日本の対応を検討しました。
総理大臣役・小野寺五典衆院議員:「中国が台湾に武力で侵攻するという兆候がかなり強く見られております」
総理や各省庁の大臣役を現役の国会議員が務め、国内の対応やアメリカとの調整内容を検証しました。
防衛大臣役・木原稔衆院議員:「この5年間で一定の継戦能力は保有することができましたので、当面は戦えると思っておりますが、反撃能力ということも視野に入れながら考えていただきたい」
今回のシミュレーションは政府が2022年に「安保関連三文書」を改定したことを受け、「反撃能力」を保有している設定で初めて行われました。
そのうえで、参加した議員らによって南西諸島への自衛隊の展開方法や反撃能力を行使する判断基準などの課題が議論されました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く