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「プーチン氏の決意を変えるのは困難」ロシアによるウクライナ侵攻に米国務長官(2022年2月20日)
アメリカのブリンケン国務長官は、ロシアによるウクライナ侵攻について、プーチン大統領の決意を変えることは難しいとの認識を示しました。
ドイツで開かれている「ミュンヘン安全保障会議」に出席していたブリンケン国務長官は19日、ドイツメディアのインタビューで、ウクライナ情勢について「最後まで外交解決の可能性を探るのが私の義務だ」と強調しました。
また、バイデン大統領が18日に「プーチン大統領が侵攻を決断したと確信している」と発言したのを踏まえ、「プーチン氏が考えを変えるよう働きかけを続けるが、それは非常に難しいだろう」と述べました。
ただ、ロシアのラブロフ外相とは予定通り24日に会談するとしました。
ロシアが求めているウクライナのNATO=北大西洋条約機構への非加盟や、バルト3国からのNATO軍の撤退については応じられないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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