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道端でモグモグ「こちらを無視」 水浴びも…“人恐れないクマ”目撃(2023年7月13日)
7日、山形県米沢市内の住宅街。草むらから現れたのは体長約80センチのクマ。向かった先は川。よほど暑かったのか、川の水に体をつけて一休み。また、水浴びが気持ちよかったのか背中をカキカキ。近所の住民が見守るなかでも動じる様子はありません。
秋田県仙北市の国道沿いでも…。
撮影した清水川秀一さん:「車で近付いても全く恐れない状態。逃げる感じでもなく、こちらを完全に無視している」
体長約130センチで、秋田犬よりも一回り以上、大きかったといいます。
撮影した清水川秀一さん:「ガードレール沿いが草刈りした状態になっていて、草や枝を刈ったところを手で寄せて新芽みたいなものを食べているよう」
クマはよほど落ち着いているのか、自分のおなかを見せながら手でカキカキ。
動物研究家・パンク町田さん:「非常にクマはリラックスしているので飢えているわけでもなく、人のそばに寄って来ても人を恐れない、車を恐れないという段階」
“人を恐れないクマ”。パンクさんは日本のクマ全体の生息数が増えているため、人を恐れないクマも増えている可能性が高いといいます。もし、クマと遭遇してしまったら…。
動物研究家・パンク町田さん:「できれば無視して下さい。(クマが)いるなと思っても気付かないふりして、そのまま車で通り過ごして下さい。車に興味を持って慣れさせないこと。車の上に乗っかるとか、車の中にまで入り込むことになりかねない」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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