- 年末年始の“帰省ラッシュ”がピークに 新幹線「のぞみ」は全席指定席で運行 コロナ明けで“出国ラッシュ”も|TBS NEWS DIG #shorts
- 車内放置で1歳と2歳の幼児死亡 逮捕の母親(21)通報直前に別場所で1時間にわたり放置か|TBS NEWS DIG
- 【日曜スクープ】ロシアに抗戦奏功!?ウクライナ戦況異変(2022年3月20日)
- 家が、車が…波にのまれる街 石川・珠洲市 1月1日【能登半島地震 被害状況マップ】(2024年1月9日)
- 【財務大臣会合】“14年ぶり”G7以外の国も参加 地球規模の課題解決へ連携討議
- 「おかしい」姉妹が連携!寸前に客の詐欺被害防ぐ 2人に感謝状(2022年5月14日)
ワグネル部隊がロシアの「核貯蔵基地に到達」 先月の反乱時(2023年7月11日)
ロシアの民間軍事会社ワグネルの部隊の一部が反乱の際、核兵器貯蔵基地に向かっていたとロイター通信が報じました。
ロイター通信によりますと、先月24日のワグネルの創設者、プリゴジン氏の反乱で「ワグネル」の部隊が首都モスクワを目指して北上していた際に、複数の車両が東へ外れて「ボロネジ45」と呼ばれるロシアの核兵器貯蔵基地の方向に向かったということです。
投稿動画や現地住民の話で明らかになりました。
ウクライナ、ブダノフ情報総局長:「ボロネジ45は携帯型小型核爆弾が保管されていて、それが彼らがそこに行った理由の1つです」
ウクライナ情報機関のトップ、ブダノフ情報総局長はロイター通信とのインタビューで「ワグネル」の部隊がロシアの核貯蔵基地に到達したことを認めたうえで「ワグネル」の意図は反乱の勝算を高めるため、旧ソ連時代の小型核兵器を抑えるのが狙いだったと明らかにしました。
また、ブダノフ氏によりますと「ワグネル」の戦闘員は貯蔵施設のドアが閉鎖されていたため中に入れなかったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く