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来年度予算案 戦後2番目の早さで衆議院通過へ
来年度の予算案が来週22日に衆議院を通過する見通しとなりました。戦後2番目の早さでの衆議院通過となります。
自民党の高木国対委員長と立憲民主党の馬淵国対委員長は国会内で会談し、衆議院・予算委員会で来年度予算案について来週21日に集中審議などを行い、採決することで合意しました。
また野党側の求めに与党側が応じ、本会議は翌22日に開き、予算案を採決することでも合意しました。与党側の賛成多数で可決される見通しで、憲法の衆議院の優越規定により年度内の成立が確実となります。2月22日の衆議院通過は戦後2番目の早さです。
与党ペースで進んだとの指摘もありますが、立憲民主党の馬淵国対委員長は「審議日数は19日で、この10年で最長になった」などと成果を強調しています。
(18日22:55)



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