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名古屋港システム障害復旧 午後にも港湾作業再開へ(2023年7月6日)
名古屋港のコンテナターミナルで運用されているシステムがランサムウェアに感染し、障害が発生した問題で6日朝、システムが復旧しました。午後にも作業が再開されます。
名古屋港運協会によりますと、4日から名古屋港の5つのターミナルすべてでコンテナの搬入などを管理するシステムに障害が発生し、5日までに少なくともコンテナおよそ1万5000本の搬入などができなくなりました。
その後、システムは6日午前7時半ごろに復旧し、午後にも作業が再開される見通しです。
運送業者:「ちょっと安心ですね。たぶん2日、3日のしわ寄せが今週末や来週頭にドンと来るのかなと」
システムの障害は、身代金要求型のコンピューターウイルス「ランサムウェア」に感染したのが原因で、捜査関係者によりますと、接続している加盟会社のパソコンを通じて感染した可能性があるということで、警察が詳しく調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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