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川の色が緑色に…投棄された粉末が原因か 奈良(2023年7月5日)
奈良県生駒市を流れる竜田川の水が緑色に変色していて、警察や奈良県が原因を調査しています。
生駒市によりますと、5日午前5時ごろ、市内を流れる竜田川の水が緑色に変色していると住民から市に連絡がありました。
県と市の職員が竜田川を調査したところ、上流のモチ川から緑色の水が流れ出ていることが分かりました。
県などによりますと、投棄されたとみられる赤い粉末状のものがモチ川の護岸や付近の手すりに付着していて、この粉末が川の水に触れて緑色に変色していたということです。
県が現場の水をくんで簡易な水質検査したところ、毒性はなかったということですが、竜田川の水は農業用水として利用する可能性があるため、市は水を利用しないよう呼び掛けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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