大阪のコロナ自宅療養患者13万人 消防職員OBらがボランティアで「民間救急」 移動困難患者を搬送

大阪のコロナ自宅療養患者13万人 消防職員OBらがボランティアで「民間救急」 移動困難患者を搬送

https://www.youtube.com/watch?v=UPZ04d796tc

大阪府内で新型コロナウイルスの自宅療養患者は約13万人。公共交通機関を使えず、病院へ移動できない患者の搬送などを担うのが「民間救急」だ。消防職員OBが立ち上げた民間救急は、メンバーの多くが他の仕事と兼務していてボランティアで行っている。


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