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西日本 記録的な大雨 山口県で線状降水帯(2023年7月1日)
山口県で線状降水帯が発生するなど、1日にかけて西日本は記録的な大雨となっています。この後も広い範囲で大雨に警戒が必要です。
活発な梅雨前線の影響で山口県では未明、線状降水帯が発生したほか、記録的短時間大雨情報も相次いで発表されました。
西日本では降り始めからの雨の量が平年の1カ月分を超えている所もあります。
災害の危険度が高まるなか、九州と山口県では日中にかけても線状降水帯が発生する恐れがあります。
この後、活発な梅雨前線は次第に南へと移動する予想で、午後にかけては関東から四国でも激しい雨が降る見込みです。
土砂災害や河川の氾濫、低い土地の浸水に警戒してください。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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