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容疑者知る同級生「1度も殴ったりすることなかった」女子大生殺害“男の素顔” (2023年6月30日)
横浜市鶴見区で29日に冨永紗菜さん(18)が殺害された事件で、冨永さんの死因は、出血性ショックだったことがわかりました。
殺人の疑いで逮捕された冨永さんの元交際相手の伊藤龍稀容疑者(22)。捜査関係者への取材で、冨永さんは、親に車で送ってもらうため、自宅を出て、1人で待っている間に襲われていたことがわかりました。
29日、遺族が出したコメントでは、冨永さんは、伊藤容疑者と1週間前に別れることができたということでした。
しかし、事件の前日。
冨永さんの友人:「紗菜さんのバイト終わりに、バイト先で待っていたらしくて。そこで(冨永さんの)お父さんがいて、和解したみたいな話は、紗菜さんの友だちから聞いたことなので」
伊藤容疑者の中学校時代の同級生は、事件を知り、驚いたといいます。
伊藤容疑者の中学の同級生:「そんなことするようなやつじゃないと思ってたので、ショックですね。(Q.カッとしたり手が出たりとか)男同士、友だち同士でそういうことはないので。カッとなって友だち殴ったりとかなかったので、一度も。マジシャンみたいなの目指してて、マジックが好きだった。トランプ使って。(Q.人気者だった)みんな『はるき、はるき』みたいな感じ」
この同級生は、冨永さんとも、会ったことがあるといいます。
伊藤容疑者の中学校の同級生:「龍稀の方は(冨永さんに)すごいデレデレで、あいつの方が“重かった”のではないか。ちょっと“依存”するアレがあるので。昔、好きな子がいて、その子にフラれたかなんかで『自殺します』って、LINEのタイムラインみたいなのに、投稿してたりもしました」
警察の調べに対し、伊藤容疑者は「よりを戻したかった」と供述しているということです。
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