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「まるで本物」季節感たっぷり紫陽花が… 樹脂から生まれる「レジンアート」(2023年6月28日)
「まるで本物」というコメントも寄せられています。梅雨を彩るあの花をそのまま閉じ込めたような作品です。
緑と黄色の絵具を使って器用に筆を動かしている動画。他に青と紫のまだら模様も見えます。一体何ができ上がるのでしょうか。そして…型から外すと立体的な紫陽花が現れました。
実はこちら、固めた樹脂にペイントを何層も重ねて作った「レジンアート」という工芸品です。
制作者のMinaさんは元々、木や布、ブリキなど様々な素材に絵を描いて装飾を施すトールペイントの講師をしていて、13年ほど前からレジンで作品を作り始めたそうです。
1つ作るのに一日かかるとのことですが、レジンに空気が入るなどして最初からやり直すことも度々あるそうです。
Minaさんは季節ごとに作品を作っていて、次は夏に向けて金魚や向日葵などを描いた作品を制作する予定だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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