- 小室圭さん NY州司法試験“3度目の挑戦”か…合格した弁護士語る苦労「言葉の壁」【もっと知りたい!】(2022年7月27日)
- 【投稿動画】ゲーム中でもおかまいなし!”かまってちゃん”のワンコ『news every.』16時特集
- 業務発注装い経費を水増し約2.5億円脱税した疑い 大阪の測量・設計会社を告発 遊興費に充てたか
- 「強盗を同時並行でやっているのではないか」関東で相次ぐ強盗・窃盗事件 背後に特殊詐欺グループが関与の可能性|TBS NEWS DIG
- 旧統一教会の被害者救済法案 異例の土曜審議で成立へ(2022年12月10日)
- “サル痘”日本で初確認…米国の感染男性語る症状「1日で30カ所斑点」「全身に痛み」(2022年7月26日)
国内最大「蛇行剣」さやには漆も 「武器としては使いづらい」 一般公開の予定なし【知っておきたい!】(2023年6月28日)
両手を広げても届かないほど長く、刃の部分は蛇のように曲がりくねっています。
去年末、奈良市の富雄丸山古墳で見つかった「蛇行剣」と呼ばれるこの剣は、日本最大とされています。
新たにさやの痕跡が見つかり、さやは木製で漆が塗られていたことが分かりました。
それにしても、これほどの大きな剣はどのように使われていたのでしょうか。
刀匠 河内國平さん:「ああいうふうに曲がっていると、武器としては戦う方も突くということになると、非常に使いづらいものであろう」
こう話したうえで、「儀式などに使われていた可能性がある」と分析しています。
今後は、保存処理を進めつつ、新たな痕跡がないか調査をするということです。
一般公開は予定されていません。
(「グッド!モーニング」2023年6月28日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く