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母親への自殺ほう助疑いで逮捕の市川猿之助容疑者 「睡眠薬のごみ」や「ビニール袋」など廃棄か 取り乱さず取り調べに応じる|TBS NEWS DIG #shorts
猿之助容疑者は捜査本部のある目黒署で、取り乱す様子はなく、取り調べに応じているということです。
歌舞伎界のスター一家をめぐる異例の事件。社会的影響力の大きさから、警視庁は細心の注意を払いながら捜査を行ってきました。
猿之助容疑者は精神的に不安定な状況に陥り、自殺を図る可能性があったため、事件後、世田谷区の病院に入院していました。警視庁は猿之助容疑者の体調の回復を見極めるとともに、逃亡のおそれと証拠隠滅のおそれがあると判断し、任意捜査ではなく、逮捕に踏み切ったということです。
逮捕の決め手となったのが司法解剖の結果や睡眠薬の鑑定などに加え、猿之助容疑者の供述です。逮捕前の事情聴取に対し、猿之助容疑者は「なるべく苦しまずに死ぬ方法として、睡眠薬を飲んで眠ったあとにビニール袋を被せることにした」と話していました。
警視庁は猿之助容疑者の一連の供述に具体性があり、矛盾がないと判断し、立件に至りました。
その一方で、猿之助容疑者は睡眠薬の袋などのごみや両親に被せたとされるビニール袋を捨てたとみられ、警視庁は証拠隠滅の可能性も含め、父親が死亡したいきさつについても詳しく聴く方針です。
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