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日銀6月会合で“YCC早期見直し検討すべき”との意見も(2023年6月26日)
今月に行われた日銀の金融政策決定会合で、大規模金融緩和策の柱である金利の操作について「早い段階での見直しを検討すべき」との意見が出たことが分かりました。
日銀は国債を買い入れることで金利を一定の幅に抑える「長短金利操作」=イールドカーブ・コントロールを行っていますが、大量の国債保有などの弊害が指摘されています。
26日に公表された6月の会合の「主な意見」で、出席者の1人が「金融緩和全体については当面継続すべき」としながらも「早い段階で扱いの見直しを検討すべき」と述べたことが分かりました。
「出口局面におけるコストが大きい」としています。
一方で「運用を見直す必要はない」との意見も出ていて、政策への見方が分かれました。
市場関係者からは新たな物価見通しを示す7月の会合で政策を一部見直すとの見方も出ています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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