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「侵攻のおそれ非常に高い」バイデン大統領 ロシアへの警戒示す
ウクライナ情勢をめぐって、アメリカのバイデン大統領はロシア軍の侵攻のおそれが「非常に高い」と述べ、引き続き警戒する姿勢を示しています。
アメリカ バイデン大統領
「(ロシア軍の侵攻のおそれは?)非常に高いです。部隊を撤収させないどころか、増強していますから。私の感覚では(侵攻が)今後、数日以内に起こると思う」
バイデン大統領は17日このように述べたうえで、ロシアが敵になりすまして攻撃を行う「偽旗作戦」を行っている可能性を指摘し、警戒を緩めない姿勢を強調しました。
また、NATO=北大西洋条約機構の国防相会合に出席したオースティン国防長官も、ロシア軍が「輸血用の血液の在庫を増やしていることも確認している」と明らかにし、「こうした動きは部隊を撤収する時には行わないものだ」と不信感を示しています。
(18日01:34)



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