- 「死ぬか金を出すか」18歳少女をハサミで脅し…強盗か 21歳の男逮捕 東京・新宿区(2023年2月25日)
- 【解説】韓国大統領「日本はパートナー」と“異例の発言” 反日から転換 背景に“2つの問題”
- クリニック放火「上の階に多くの人がいた場合さらに多くの被害者が出た可能性」消防庁(2022年6月21日)
- 自転車のヘルメット着用率は4% 最高は熊本の7.8% 2・3月に13都府県調査 警察庁(2023年4月3日)
- 名古屋刑務所職員の受刑者暴行問題 判明している被害者と別の死亡受刑者の遺族が第三者委に調査要望|TBS NEWS DIG
- 「もし支援がなくなれば我々は戦争に負ける」ゼレンスキー大統領 米議会で支援の継続を要請|TBS NEWS DIG
【速報】大規模な金融緩和策の維持を決定 日銀・金融政策決定会合(2023年6月16日)
日本銀行は植田総裁の下で2度目となる金融政策決定会合を開き、10年余り続く大規模な金融緩和策の維持を決めました。
長期金利の変動幅はプラスマイナス0.5%程度、短期金利はマイナス0.1%のままです。
植田総裁の下でおよそ2カ月ぶりに開かれた金融政策決定会合では、10年以上続けている大規模な金融緩和策の効果や副作用のほか、物価の先行きや賃上げの持続性などを議論したものとみられます。
4月の消費者物価が3.4%の上昇と想定より上振れしているという見方が出ているなか、日銀は、目標とする「持続的・安定的」な2%の物価上昇には至っていないという認識を示していました。
16日午後には植田総裁の会見が行われる予定です。
欧米との金利差の拡大から円安も進むなか、市場では「政策修正の時期を見通すうえで植田総裁の発言に注目したい」との声が広がっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く