- 絵本が売れ行き好調大ピンチ本が人気繊細な葉っぱアートもあらいーな(2023年7月11日)
- 【紅茶に食塩】アメリカの科学者が提唱「完璧な紅茶の入れ方」めぐり…米英“ボストン茶会事件”以来の大論争?|ANNロンドン支局 佐藤裕樹記者&アダム・ピゴットP
- 元宝塚の美園さくらさん小松川署一日署長 地元由来の小松菜配り交通安全呼びかけ|TBS NEWS DIG
- 年内でコンビ解散の篠宮暁がジュニアにお願い「コンビ組んで!」 #ABEMA的 #shorts
- イスラエル・ネタニヤフ首相 ハマスとの戦闘は「第2段階」 戦闘は長期化する見通しと明らかに|TBS NEWS DIG
- 【岐阜】用水路に78歳女性の遺体…周辺に自転車
IAEA事務局長 冷却水懸念のザポリージャ原発視察(2023年6月16日)
https://www.youtube.com/watch?v=3q5dvTh2tdA
IAEA=国際原子力機関のグロッシ事務局長は冷却水の供給が懸念されるウクライナ南部のザポリージャ原発を視察し、「安定化の措置は取られている」との認識を示しました。
ザポリージャ原発を巡ってはウクライナ南部のダムの決壊で冷却水の供給が懸念されています。
こうしたなか、グロッシ事務局長は15日、ロシア側の管理下にある原発を視察しました。
IAEA、グロッシ事務局長:「この水位が保たれていれば、しばらくはプラントの安全が保たれます」
ダムの決壊で冷却水に使用していた貯水池の水位は下がっているものの、現在は別の池の水を冷却水に利用しているということです。
現地を視察したグロッシ氏は「現場は深刻な状況だが、冷却水のレベルは十分だ」と認識を示しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す