- G20外相会合「共同声明」見送り ウクライナ巡る対立が浮き彫りに(2023年3月2日)
- 【秘蔵映像】常設展示開始!お召し列車けん引「EF58-61」往年の活躍 日テレアーカイブから蔵出し
- 【防衛費】成田悠輔「経済成長しないのに?」反撃能力や核抑止の議論は?ウクライナ侵攻と日本の安全保障|《アベマで放送中》
- 軽乗用車がダンプカーに 蛇行運転に急ブレーキ高速道路で起きた危険なあおり運転の一部始終TBS NEWS DIG
- 【事故】ダンプカーが電柱に“衝突”…根元から折れる 緩やかなカーブで… 宮城・名取市
- ガザ最大病院「死の地帯」避難勧告も患者291人が中に イスラエル軍は南部侵攻示唆(2023年11月20日)
陸自銃発射 教官は胸を撃たれる 防弾チョッキなし(2023年6月15日)
事件を受けて防衛省は調査委員会を立ち上げ、原因究明と再発防止に取り組むとしています。
陸上自衛隊は、死亡した2人の隊員について、52歳の教官が胸を、25歳の隊員が脇腹を負傷していたと明らかにしました。
また、治療中の隊員は、左太ももを負傷しているということです。
14日は午前9時ごろから実弾を使った射撃訓練を開始していて、弾は射撃場に入ってから候補生に手渡されたということです。
隊員や教官らは全員防弾チョッキを着用していませんでした。
陸上自衛隊は「規定上は問題ない」としています。
また、この射撃場にはAEDが設置されていませんでしたが、設置は義務付けられていないと説明しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す