- 来年の春闘「物価高上回る賃上げ必要」 経済同友会と連合の幹部が会談|TBS NEWS DIG
- 韓国・梨泰院群集事故から1週間、156人の犠牲者を追悼する集会 主催者発表で約6万人が参加|TBS NEWS DIG
- 「クーリングオフはないで」なにわのシンボル「通天閣」運営会社が南海電鉄の子会社に 名称は変わらず
- 「ゆづ We Love You Forever」羽生選手“プロ転向”会見から一夜 海外ファンからもエールの声|TBS NEWS DIG
- 【解説】子どもにとって『5月は最も危険』遊具での事故が増えるタイミング…専門家は「迷子に備えたSOSカード」の大切さも訴え(2023年5月3日)
- マイクロソフト社の創業者 ビル・ゲイツ氏に旭日大綬章 日本政府|TBS NEWS DIG
夏の風物詩 花火で子どものやけどに注意を 2022年度までの5年間で60件 8割以上が1~6歳|TBS NEWS DIG
これは、国民生活センターが公開した実験の映像です。花火の燃えカスが落ちて数秒後、子どもの洋服に火がついてしまいました。
国民生活センターによりますと、花火による事故は昨年度までの5年間で60件寄せられていて、その8割以上が1歳から6歳の子どもでした。
子どもは花火をつかんだり、落ちた燃えカスを触ったり、大人が予想できないような行動をして事故になるケースもあり、国民生活センターは大人の目の届く範囲で遊ばせるようにしてほしいと呼びかけています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/6L2ac9D
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/aAX5DlI
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/Ro3wnt7
コメントを書く