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女子高校生殺害事件 群馬県夫婦の裁判で検察側 夫に懲役25年 妻に22年求刑 東京地裁|TBS NEWS DIG
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山梨県内の小屋で18歳の女子高校生の遺体が見つかり、群馬県の夫婦が殺人の罪などに問われている事件の裁判で、検察側は夫に懲役25年、妻に懲役22年を求刑しました。
群馬県渋川市の小森章平被告(29)と妻の和美被告(30)はおととし8月、章平被告がSNSで知り合った都内に住む高校3年の女子生徒(18)を誘拐し、山梨県内の小屋で殺害した罪などに問われています。
東京地裁でのこれまでの裁判で、2人はいずれも起訴内容を認めていて、検察側は「夫の章平被告が被害者から距離を取られるようになったことを逆恨みして犯行に及んだ」などと指摘していました。
きょうの裁判で検察側は章平被告について、「一連の犯行を計画し主導した主犯」と指摘。「被害者が他の男性と仲良くすることへの嫉妬から残虐な犯行に及び、動機は身勝手だ」として懲役25年を求刑しました。
また、和美被告については「夫との依存関係を維持するために計画に協力した」として、懲役22年を求刑しました。
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