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米国務長官「ロ軍の撤退確認できず」
ウクライナをめぐる緊張が続く中、ロシアが軍の部隊を一部撤収すると発表しましたが、アメリカのブリンケン国務長官は「撤収を確認できていない」と改めて警戒感を示しました。
ロシアは、16日、ウクライナ南部・クリミア半島での演習を終えた部隊が撤収しているとする映像を公開しました。
一方、アメリカのブリンケン国務長官はMSNBCのインタビューでロシア軍の一部撤収について「我々は撤収を確認できていない」と指摘。「主要な部隊はウクライナ国境から遠ざかるのではなく、むしろ国境に向かっている」とし、引き続き警戒が必要だと強調しました。
また、バイデン大統領は前日にプーチン大統領と会談したドイツのショルツ首相と電話で会談し、ロシアがウクライナに侵攻した場合、NATO=北大西洋条約機構の東部地域の強化が重要だと強調したということです。
(17日09:07)



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