- 同居の同級生を殺害した罪 被告の男が起訴内容を認める(2023年12月12日)
- 一点から拡大する反転攻勢 ロシア防衛線突破 ウクライナ軍”進撃”加速【9月18日(月)#報道1930】|TBS NEWS DIG
- 電動キックボードがバスと衝突 30代女性死亡(2023年12月2日)
- 【防災ニュースライブ】地震・津波・火事から命を守るためには――東日本大震災から12年『災害・防災を考える』(日テレNEWS LIVE)
- 『辞めなければ小中学生をスタンガンで気絶させ誘拐』明石市泉市長に脅迫メールで逮捕(2023年2月21日)
- 遅い進撃ウクライナ軍反転攻勢の現実 反攻の最前線集落奪還部隊証言6月19日月#報道1930TBS NEWS DIG
「殺すつもりなかった」神戸高校生殺害 初公判(2023年6月7日)
13年前、神戸市北区で男子高校生をナイフで刺し、殺害した罪に問われている当時17歳の男の初公判が開かれ、男は刺したことを認めた一方で、殺意はなかったと主張しました。
愛知県豊山町の当時17歳だった男(30)は2010年10月、神戸市北区の路上で高校生の堤将太さん(当時16)を折りたたみナイフで複数回刺し、殺害した罪に問われています。
7日の初公判で、男は堤さんを刺したのは事実だと認めた一方で、「殺すつもりはありませんでした」と殺意を否認しました。
弁護側は「当時、被告に完全責任能力はなく、心神耗弱状態であった」と主張しました。
一方、検察側は「同年代に憎しみを持ち、偶然見かけた堤さんを殺害した」と主張しました。
判決は23日に言い渡されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く